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空の検索で146件の結果が見つかりました。
- ASAKUSA LOVER |浅草観光&カルチャーメディア
ASAKUSA LOVER は、浅草の観光・文化・歴史・暮らしに関する情報を幅広く発信する、浅草エリアに特化した観光・カルチャーポータルサイトです。 EMOi ASAKUSA 世界でいちばんエモい街 SPOT MEAL CAFE NIGHT EXPERIENCE SHOP STORY SPOT (見る・訪れる) 雷門(風雷神門) Read more 浅草寺 Read more 浅草西参道商店街 Read more 記事一覧 MEAL (お食事・グルメ) 洋食 三船 Read more 天麩羅 多から家 Read more どぜう飯田屋 Read more 記事一覧 CAFE (喫茶店・スイーツ) パン工房 クラージュ Read more 桃太郎 Read more a little place coffee Read more 記事一覧 NIGHT (酒処・ナイトライフ) 飴屋禄郎太 Read more Caril Read more やきとん たくちゃん Read more 記事一覧 EXPERIENCE (体験・アクティビティ) 東京力車 Read more 東京クルーズ 浅草乗り場 Read more 瓦割りカワラナ Read more 記事一覧 SHOP (ショッピング・お土産) 丸〆(マルシメ)浅草 Read more 火消魂 浅草店 Read more 浅草文庫 本店 Read more 記事一覧 STORY (街の物語・人・ニュース) 考古学者・鳥居龍蔵が見た「寺院都市・浅草」。江戸時代以前の浅草の歴史 浅草・奥山とは? 江戸随一のエンターテインメントメエリア 奥浅草に息づく花街の記憶、芸者1,000人が行き交った観音裏の歴史 記事一覧
- 飴屋禄郎太 | ASAKUSA LOVER
< Back 飴屋禄郎太 浅草寺の北側、言問通りを越えたかつての花街・観音裏にひっそりと佇むバー「飴屋禄郎太(あめやろくろうた)」。不思議な屋号と赤い金魚が描かれた白い暖簾をくぐると、外の静けさとは一変、音楽好きの心をくすぐるグッドミュージックが響く観音裏屈指のディープスポットです。 カウンターのみの 店内には、ずらりと並ぶ酒瓶とともに大量の本やレコード。ミュージシャンでもあるマスターの守備範囲は広く、洋・邦楽のロックからニューミュージック、昭和歌謡、ディープなサブカルチャーまで精通。時には思わず唸るようなとんでもないレア音源を引っ張り出して聴かせてくれることもあり、音楽談議から色恋沙汰まで尽きることのない話題に、ついついお酒も進みます。気の利いた軽いつまみも揃い、なぜかメニューに並ぶ「マレーシアカレー」も隠れた名物です。 隠れ家的な佇まいながら、マスターは明るく気さくな人柄で、初めての客でも気兼ねなく迎え入れてくれます。絶えない笑い声とともに心地よく夜が更けていく、観光地・浅草の表通りとはひと味違う、奥浅草ならではの濃密な夜のカルチャーに浸れる一軒です。 ●住所 〒111-0032 東京都台東区浅草3丁目34−2−103 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/wonderfulone69/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next
- NIGHT (List) | ASAKUSA LOVER
NIGHT 飴屋禄郎太 Read More やきとん たくちゃん Read More ほしや Read More 浅草ミクロ Read More ガンゲット・ラ・シェーブル Read More Caril Read More 甲州屋 Read More di Yamanda Read More 浅草ワイン屋 ヴィーノアベ Read More 浅草 緑寿司 Read More 1 2 3 4 1 ... 1 2 3 4 ... 4
- 角〼 KADOMASU - THE SQUARE BURGER | ASAKUSA LOVER
< Back 角〼 KADOMASU - THE SQUARE BURGER 和牛バーガー専門店 浅草寺に隣接する浅草西参道商店街にある「角〼 KADOMASU」は、職人の目利きで厳選されたA5ランク黒毛和牛を堪能できる和牛料理の専門店です。 看板メニューの「スクエアバーガー」は、A5和牛100%のジューシーなパティを、特製の食パンで挟んだ贅沢な一品。美味しさの秘密は、鉄板の上で仕上 げるこだわりの焼き方にあります。熱々の鉄板にバターをたっぷりと溶かし、パンの表面を揚げるようにじっくり焼き上げることで、クロワッサンを思わせるような香ばしさに。外はサクッと、中はふんわりもっちり。その絶妙な食感が、溢れ出る和牛の肉汁をしっかりと受け止めます。 食パンは、1950年創業の浅草の老舗ベーカリー「テラサワ」と共同開発した、国産小麦100%・金胡麻入りの特別なもの。そこに、東京最古のソースメーカー「トキハソース」の、生野菜の旨みを活かしたソースをベースに作り上げるクラフトソースが合わさり、最後の一口まで素材本来の美味しさが広がります。 焼き台から漂う和牛とバターの香ばしい匂いも、この店の魅力のひとつ。浅草散策の途中に訪れる国内外の人々で連日賑わっています。抹茶の香りとほろ苦さが楽しめる抹茶ビールをはじめ、日本らしさを感じるドリンクやスイーツも揃っています。 浅草の老舗と手を組み、素材や製法にこだわって生まれた「スクエアバーガー」。伝統を大切にしながら、新しい美味しさを生み出す。そんな今の浅草を感じられる一品です。 ●住所 〒111-0032 東京都台東区浅草2丁目7−13 西参道商店街 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/kadomasu.official/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next
- MEAL (List) | ASAKUSA LOVER
MEAL 洋食 三船 Read More どぜう飯田屋 Read More 浅草むぎとろ 本店 Read More 大吉麻辣湯 浅草店 Read More Wazn Read More 天麩羅 多から家 Read More とん久 Read More ア・トレ・ヤン Read More ロシア料理 ストロバヤ Read More 中華料理 博雅 Read More 1 2 3 4 5 1 ... 1 2 3 4 5 6 7 ... 7
- 甲州屋 | ASAKUSA LOVER
< Back 甲州屋 東京メトロ田原町駅の2番出口を出てすぐ、浅草通りと国際通りが交わる寿四丁目交差点に店を構える「甲州屋」。関東大震災の翌年、1924年(大正13年)の創業から100年以上の歴史を刻み、現在は3代目が暖簾を守る老舗の町蕎麦処です。 昼は近隣で働く人々や常連で賑わい、夜は呑兵衛たちが集う活気ある“蕎麦 屋酒”の場として親しまれています。圧巻なのはそのつまみの豊富さ。特製玉子焼きやかつ煮をはじめ、サクサクの揚げ物や天ぷら、焼き魚、〆さばや酒盗などの小鉢まで、酒が進む手作りの肴が手頃な価格と気前のよいボリュームでずらりと並びます。 壁の黒板には「磯自慢」「會津宮泉」「雪の茅舎」「鳳凰美田」など全国の銘酒が充実し、日本酒好きも唸る品揃え。豊富な肴と旨い酒でゆっくり喉を潤し、最後に蕎麦で心地よく締めるという、江戸っ子好みの粋なひとときを気兼ねなく楽しめる名店です。 ●住所 〒111-0042 東京都台東区寿4丁目16−5 ●公式サイト / SNS ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next
- ア・トレ・ヤン | ASAKUSA LOVER
< Back ア・トレ・ヤン 浅草ROXの向かい側、国際通りを挟んだ路地沿いに佇む「欧風料理 ア・トレ・ヤン」。様々なレストランで腕を磨いたシェフが1997年にオープンした、アットホームな欧風料理・洋食レストランです。 店名の「ア・トレ・ヤン(Attrayant)」はフランス語で「魅力的な」を意味し、誰もが気軽に訪れて幸せな時間を過ごせる温かな店作りを目指しています。自慢は、テレビ番組でも“2週間じっくり煮込んだデミグラスソース”として紹介された漆黒の「黒デミグラスソース」。奥深いコクとほのかな苦味が肉の旨味を際立たせます。メニューによっては、このビターな「黒」とマイルドな「赤」の2種類のデミグラスソースの違いを楽しめるのも魅力です。 昼は手頃なランチセット、夜はアラカルトから少し贅沢なコースメニューまで揃い、下町の気取らない空気のなかで本格的な欧風料理を堪能できます。 ●住所 〒111-0035 東京都台東区西浅草2丁目14−15 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/attrayantmizuno/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next
- Caril | ASAKUSA LOVER
< Back Caril 浅草観音裏の住宅街、銭湯「曙湯」のほど近くに佇む「Caril(カリル)」。池尻大橋で人気を博した間借りカレー店が、2022年8月に浅草の実店舗へと移転オープンしたスパイス料理とナチュラルワインの店です。 昼は日替わりの本格スパイスカレーが主役。定番の塩チキンをはじめ、キーマ、魚介、ポークビンダルーな ど、日替わりのカレーを1種または贅沢な2種盛りで提供。ワンプレートには長粒米のライス(バスマティライス等)を中心に、ダル(豆カレー)、アチャール、ライタ、パパドが彩り豊かに盛られ、混ぜ合わせながら幾重にも重なるスパイスの奥行きを楽しめます。 夜は黒板にその日の料理が並ぶスパイスビストロへと表情を一変。春巻きサモサや岩中豚の水ギョーザ(セロリとネパール山椒)、ハーブや果実を合わせた冷菜から、旬の魚料理、ソーセージやテリーヌ、じっくり火を入れる炭火焼きの肉料理まで、季節の移ろいとともに顔ぶれが変わる無国籍な皿が揃います。店主が厳選するナチュラルワインや、ネパール山椒漬けウォッカのソーダ割りと共に楽しみ、最後はカレーで締めくくることもできる、観音裏の夜を豊かに彩る隠れ家です。 ●住所 〒111-0032 東京都台東区浅草4丁目17−3 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/carilasakusa/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next
- 洋食 三船 | ASAKUSA LOVER
< Back 洋食 三船 浅草寺の北側、浅草警察署近くの奥浅草・観音裏に店を構える「洋食 三船」。1952年(昭和27年)の創業以来、丁寧な仕込みと確かな味で地域に愛され続ける老舗の町洋食処です。 店主の信条は「素材に妥協せず、とにかく良いものを使う」こと。豚肉にはきめ細かく上質な甘みの上州もち豚、鶏肉には臭みがなくジューシーな信玄どり、牛肉には旨味の澄んだアンガス牛を厳選し、手頃な下町価格で提供しています。 メニューには、牛たんで出汁を取る伝統のデミグラスソースが活きたハンバーグステーキをはじめ、タンシチュー、ビーフシチュー、上州もち豚のポークソテーや上ロースかつ、信玄どりのチキンソテー、3日間かけて仕込むカレーライスなどが並びます。長いコック帽のマスターと気品ある女将さんが温かく迎えてくれる、観音裏の実力派洋食店です。 ●住所 〒111-0032 東 京都台東区浅草4丁目4−7 ●公式サイト / SNS ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next
- 天麩羅 多から家 | ASAKUSA LOVER
< Back 天麩羅 多から家 国際通り沿い、近代的な街並みのなかに静かに佇むレトロな木造家屋「多から家」。1920年代の創業以来、かつて日本一の歓楽街として栄えた浅草六区や国際劇場とともに歩み、舞台を終えた芸人や落語家たちにも親しまれてきた老舗天ぷら処です。 現在は浅草生まれ浅草育ちの3代目が厨房で黙 々と腕を振るい、昔ながらの江戸前の味を受け継いでいます。胡麻油に綿実油をブレンドした揚げ油は、香ばしさを引き立てつつも重たさがなく、最後までさっぱりといただけるのが特徴。 看板メニューの「江戸前天丼」は、丼からはみ出る大ぶりの穴子をはじめ、芝海老を並べて揚げた粋な「いかだ揚げ」、めごち、きすなどが豪快に盛り付けられた一杯。創業以来継ぎ足されてきた秘伝の黒いタレは、見た目の濃さに反して甘辛さのバランスが絶妙で、ふっくらとした魚の旨味を引き立てます。油がパチパチと跳ねる小気味よい音と香ばしい胡麻油の香りに包まれながら、昔ながらの浅草の味をじっくり味わえる名店です。 ●住所 〒111-0032 東京都台東区浅草1丁目11−6 ●公式サイト / SNS ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next
- やきとん たくちゃん | ASAKUSA LOVER
< Back やきとん たくちゃん 浅草・雷門1丁目の路地裏に赤提灯を灯す「やきとん たくちゃん」。やきとんの名門「秋元屋」の流れを汲む御徒町の人気店「まーちゃん」で腕を磨いた店主が、2017年6月に独立開業した大衆炭火酒場です。 看板は、一本一本丁寧に串打ちされ、炭火で香ばしく焼き上げられるやきとん 。ニンニクがふわりと香るコク深い特製「味噌ダレ」を絡めて焼き上げるジューシーなカシラをはじめ、余分な脂を丁寧に落としてカリカリに仕上げるタレ味のシロ、絶品のレバ焼き、がつ芯などの希少部位まで幅広く揃います。 豆腐や玉子を煮含めた具だくさんの「もつ煮」や、さっぱりとした酸味が箸休めに心地よい「ガツ酢」、名物の「コブクロ刺し」といった手作りの一品料理も充実。キンミヤ焼酎を使ったホッピーや焼酎ハイボール、豆乳割り、赤星(サッポロラガー)とともに、気取らず心地よい酔い心地を満喫できる路地裏の隠れ家です。 ●住所 〒111-0034 東京都台東区雷門1丁目16−2 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/yakiton_takuchan/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next
- どぜう飯田屋 | ASAKUSA LOVER
< Back どぜう飯田屋 つくばエクスプレス浅草駅からほど近く、合羽橋通りに暖簾を掲げる「どぜう飯田屋」。慶応年間(1865~1868年)に一膳飯屋として創業し、看板の「どじょう汁」の評判からやがて鍋料理へと発展、明治35年(1902年)にどじょう料理専門店「どぜう飯田屋」となって以来、150年以上にわたり浅草で江戸の庶民の味を守り続ける老舗です。 江戸時代、浅草の千束や根岸の田んぼで豊富に獲れたどじょうは、安くて滋養に富む庶民にとって身近なタンパク源であり、暑い盛りに鍋を囲んで精をつける江戸っ子のソウルフードでした。天然ものが手に入りにくくなった現代では、秋田の清らかな伏流水で丹念に育てられた生きたどじょうを仕入れ、敷地内の井戸水で泥を吐かせてから調理する徹底したこだわりでその伝統を繋いでいます。 昭和の興行街が最盛期を迎えた頃には、美空ひばりや榎本健一(エノケン)をはじめとする多くの芸能人が暖簾をくぐりました。誰に対しても分け隔てのない伝統の入れ込み座敷は、浅草六区の踊り子たちの楽屋へ通い詰めた文豪・永井荷風も足繁く通い、柳川鍋とお銚子、おかみ特製の「ぬた」を愛したことでも知られています。 浅い鉄鍋にきれいに並べられたどじょうの上に、山盛りの刻みねぎをのせて煮立てれば、一子相伝で受け継がれる優しい甘辛さの割り下と相まって、ふっくらとした上品な旨味が口いっぱいに広がります。丸ごと煮込む「丸鍋」のほか、骨を抜いた「ほねぬき鍋」、卵でふんわりとじる「柳川鍋」、香ばしい「どぜう唐揚げ」や創業の原点である濃厚な「どぜう汁」まで揃い、失われつつある江戸の豊かな食文化を心地よく体感できる名店です。 ●住所 〒111-0035 東京都台東区西浅草3丁目3−2 ●公式サイト / SNS https://dozeu-iidaya.com ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

