top of page

検索結果

Search this site

空の検索で154件の結果が見つかりました。

  • バインミーシンチャオ 浅草店 | ASAKUSA LOVER

    < Back バインミーシンチャオ 浅草店 浅草駅から徒歩1分、吾妻橋の手前の路地を曲がったビルの2階にある「バインミーシンチャオ 浅草店」。全国に展開するベトナムサンドイッチの専門店ですが、浅草店ならではの大きな魅力が、隅田川を一望できるロケーションです。 店内奥のカウンター席からは、ゆったりと流れる隅田川や行き交う水上バス、吾妻橋の風景を見渡すことができます。ベトナム人スタッフが飛び交わせる活気ある声に包まれながら、心地よい眺望とともに食事が楽しめます。 看板メニューのバインミーはもちろんのこと、ダナン名物の和え麺「ミークアン」などの本格的なベトナム料理や豊富なドリンク類も充実。サクッと香ばしいバインミーを頬張るのはもちろん、観光や散策の合間にカフェとして立ち寄り、川沿いの景色を眺めながら一息つくのにも適した一軒です。 ●住所 〒111-0034 東京都台東区雷門2丁目1−13 雷門ビル 2F ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/banhmixinchao.jp/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

  • 麺 みつヰ | ASAKUSA LOVER

    < Back 麺 みつヰ 東京メトロ銀座線田原町駅から徒歩約3分、つくばエクスプレス浅草駅からも徒歩圏内の場所に位置するラーメン店。白を基調とした割烹料理店のような落ち着いた佇まいの店内で、実直な手仕事が光る1杯を堪能できる。 看板メニューの「醤油」は、丸鶏や魚介、煮干しなどからとった出汁に、複数の醤油をブレンドしたタレを合わせたスープがベース。合わせる自家製の中太麺は、注文を受けてから1杯ずつ丁寧に手揉みを加えることで生まれる独特の縮れと、しっかりとしたコシのあるモチモチとした食感が魅力。 チャーシューも、こちらを訪れる醍醐味の一つ。1枚は豚ロースを低温調理した、ハムに似た柔らかい食感のもの、もう1枚は豚バラを炭火で炙ったもので、その2種類がダブルでトッピングされます。前者は穏やかな旨味が広がり、後者は脂の甘みと香ばしさが漂う。食べ進めるごとにチャーシューの旨味や香ばしさがスープに移り、自然と味変するのも楽しい。サイドメニューには、店主の出身地である福井県の郷土料理「ソースカツ丼」も用意されている。 ●住所 〒111-0042 東京都台東区寿2丁目9−15サカエビル 1階 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/men.mitsuwi/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

  • SHOP(List) | ASAKUSA LOVER

    SHOP 丸〆(マルシメ)浅草 Read More 浅草文庫 本店 Read More 火消魂 浅草店 Read More 1 1 ... 1 ... 1

  • 丸〆(マルシメ)浅草 | ASAKUSA LOVER

    < Back 丸〆(マルシメ)浅草 招き猫・丸〆猫 「丸〆(MARUSHIME)」は、浅草寺の西側に隣接する西参道沿いにギャラリーと工房を構える、浅草発の招き猫ブランドです。 その原点となるのは、江戸時代末期の浅草で大流行したと伝わる「丸〆猫(まるしめのねこ)」。江戸時代の文献や浮世絵にもその姿が残され、現在の招き猫文化へとつながるルーツのひとつとされています。 一般的な正面向きの招き猫とは異なり、体を横に向け、顔だけをこちらへ向けた独特の姿が丸〆猫の大きな特徴。どこか人に媚びない猫らしさと、江戸の「粋」を感じさせる佇まいです。 そして背中には「丸〆」の印。この印には「金銭や福徳を丸く勢〆る(せしめる)」、福を招き、その福を留めるという縁起が込められています。 MARUSHIMEでは、170年以上前に浅草で愛された丸〆猫の歴史と物語、その特徴的な造形を受け継ぎ、現代の暮らしにも馴染む作品として制作。日本の伝統色をまとったモデルをはじめ、季節限定色やアーティストとのコラボレーションなども展開しています。 柔らかな曲線と余白を生かしたミニマルな姿は、和の空間だけでなく現代のインテリアにも自然に溶け込み、旅の記念や贈り物、縁起物としてだけでなく、ひとつのアートピースとして国内外の人々から注目されています。 江戸の人々がこの小さな猫に福を願ったように、浅草を訪れた人が自分だけの一体と出会い、その物語とともに持ち帰る。浅草で生まれ、浅草で愛された招き猫の物語に、もう一度この街で出会うことができます。 ●住所 〒111-0032 東京都台東区浅草2丁目7−13 西参道商店街 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/marushime.official ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

  • 珈琲天国 | ASAKUSA LOVER

    < Back 珈琲天国 浅草の「珈琲天国」は、浅草寺近くにある小さなレトロ喫茶で、手作り感あふれる温かい雰囲気が魅力です。看板メニューのホットケーキは、注文後に生地を混ぜて銅板でじっくり焼き上げるため、表面は香ばしく中はふんわり。仕上げに押される“天国”の焼印も人気の理由です。コーヒーは豆を挽いてから丁寧にドリップし、カップの底に「大吉」などの言葉が現れる遊び心も。ボリューム満点のホットドッグも名物で、観光途中の軽食にもぴったり。席数が多くないため混雑しやすく、早めの時間帯が狙い目です。浅草らしい素朴さと温かさが味わえる、散策の合間に立ち寄りたい喫茶店です。 ●住所 〒111-0032 東京都台東区浅草1丁目41−9 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/coffee_tengoku/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

  • せいちゃんず CREPE | ASAKUSA LOVER

    < Back せいちゃんず CREPE 浅草・観音裏の落ち着いた街並みに、2025年6月にオープンした「せいちゃんずCREPE」。元女性アイドルグループ「アップアップガールズ(仮)」の小山星流(せいな)さんが、高校時代のアルバイト経験や食べ歩きを経て長年の夢を叶えたクレープ店です。友人の絵と母親の文字を組み合わせた温かみのあるロゴが目印となっています。 最大の魅力は、自分好みに組み合わせを楽しめる「カスタムクレープ」。クリーム、フルーツ、トッピング、アイス、ソースの5つの工程から自由に選んで仕上げることができます。他店にはない珍しい季節のフルーツや迷った方向けのお薦めメニューも用意されており、カウンター越しに会話を楽しみながら注文できるのも嬉しいポイントです。店名には「お客様やファンの皆と一緒に作っていく店(複数形のS)」という思いが込められており、訪れた人が笑顔になれる温かな空間が広がっています。 ●住所 〒111-0032 東京都台東区浅草3丁目9−10 キャピタルプラザ浅草 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/seichans__crepe/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

  • 浅草 坦坦亭 | ASAKUSA LOVER

    < Back 浅草 坦坦亭 東京メトロ銀座線「浅草駅」から徒歩3分、雷門通りの一本北側の路地(食通街)に位置する、こだわりの担々麺が名物の居酒屋。手頃な酒の肴とアルコールを気軽に楽しんだ後に、看板メニューの麺類でしっかりと締められる一軒として、地元の常連客や仕事帰りの人々、夕食を求める人々に親しまれている。 同店の代名詞である「担々麺」は、ゴマの濃厚なコクと香ばしさがしっかりと効いたスープに、程よい辛みの辣油と肉味噌が調和した一杯。奥深い味わいながらも、後味は比較的すっきりとした王道の仕上がりである。店内では、餃子やチャーシュー、ピリ辛のネギ和えといった定番の中華メニューが充実しており、お酒を片手につまみながら、最後に担々麺をすする酒場スタイルの利用ができる。 店内は1人でも気兼ねなく立ち寄りやすいカウンター席のほか、2人掛け・4人掛けのテーブル席が配置された飾らないアットホームな空間。気気取らない雰囲気の中でゆっくりと担々麺や、お酒と料理を堪能できる、浅草の日常に溶け込んだ食事処である。 ●住所 〒111-0032 東京都台東区浅草1丁目7−6 ●公式サイト / SNS ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

  • 浅草ビール工房 | ASAKUSA LOVER

    < Back 浅草ビール工房 つくばエクスプレス浅草駅からほど近く、国際通りから一歩入った西浅草2丁目に位置するクラフトビール専門店。店内に小さなビール醸造設備を備えた「マイクロブルワリー」であり、出来立てで最高に新鮮なオリジナルクラフトビールをその場でカジュアルに楽しめる場所として、地元のビール愛好家から国内外の観光客まで幅広く支持されている。 同店の最大の魅力は、店内の醸造タンクから直接注がれる圧倒的なフレッシュさ。季節や時期ごとに異なるレシピで造られる自家製ビールは、定番のペールエールやIPAから、ユニークな味わいの限定ビールまで多種多様。それぞれのビールの特徴に合わせて注ぎ分けられ、グラスを重ねるごとに手造りならではの奥深い味わいと香りを楽しむことができる。 すっきりと開放的で立ち寄りやすい雰囲気の店内は、一人でサクッと一杯楽しむのにも、仲間と賑やかに語らうのにも最適な空間。ビールとの相性を考えて丁寧につくられた、おつまみやグリル料理などのフードメニューも充実しており、浅草の街歩きの途中に、フレッシュな「浅草生まれのビール」で喉を潤すのに外せない一軒である。 ●住所 〒111-0035 東京都台東区西浅草2丁目2−2 藤代ビル 1F ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/asakusa_beer_kobo/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

  • Caril | ASAKUSA LOVER

    < Back Caril 浅草観音裏の住宅街、銭湯「曙湯」のほど近くに佇む「Caril(カリル)」。池尻大橋で人気を博した間借りカレー店が、2022年8月に浅草の実店舗へと移転オープンしたスパイス料理とナチュラルワインの店です。 昼は日替わりの本格スパイスカレーが主役。定番の塩チキンをはじめ、キーマ、魚介、ポークビンダルーなど、日替わりのカレーを1種または贅沢な2種盛りで提供。ワンプレートには長粒米のライス(バスマティライス等)を中心に、ダル(豆カレー)、アチャール、ライタ、パパドが彩り豊かに盛られ、混ぜ合わせながら幾重にも重なるスパイスの奥行きを楽しめます。 夜は黒板にその日の料理が並ぶスパイスビストロへと表情を一変。春巻きサモサや岩中豚の水ギョーザ(セロリとネパール山椒)、ハーブや果実を合わせた冷菜から、旬の魚料理、ソーセージやテリーヌ、じっくり火を入れる炭火焼きの肉料理まで、季節の移ろいとともに顔ぶれが変わる無国籍な皿が揃います。店主が厳選するナチュラルワインや、ネパール山椒漬けウォッカのソーダ割りと共に楽しみ、最後はカレーで締めくくることもできる、観音裏の夜を豊かに彩る隠れ家です。 ●住所 〒111-0032 東京都台東区浅草4丁目17−3 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/carilasakusa/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

  • 来集軒 | ASAKUSA LOVER

    < Back 来集軒 つくばエクスプレス「浅草駅」からすぐ、国際通りから一本西側の路地に入った西浅草2丁目に店を構える老舗の中華料理店。明治期に設立された前身の製麺所時代から数えると100年を超える歴史を持ち、1950(昭和25)年の創業以来、変わらぬ伝統の味を守り続けている浅草の町中華の草分け的な存在である。 同店の看板メニューである「ラーメン」は、豚、鶏、野菜を丁寧に煮込んだまろやかな飴色のスープに、自家製の平打ち縮れ麺が絡む王道の東京ラーメン。しっかりとした歯ごたえの豚肩ロースチャーシューや甘めのメンマが添えられており、小麦の風味が引き立つ麺とスープの調和を楽しめる。また、大ぶりな「シューマイ」も創業当時からの人気メニューで、餡に玉ねぎと片栗粉を用いたもっちりとした独特の食感と自然な甘みが特徴であり、お酒のつまみとしても親しまれている。 ビールケースが積まれ、木製のテーブルが並ぶ店内は、昭和の空気感をそのままに残すノスタルジックな空間。壁一面に古くから店を訪れた落語家や芸人、著名人らのサイン色紙がずらりと飾られており、1人客から地元の常連客までが気兼ねなく食事や1杯を楽しめる、下町の歴史が息づく食事処である。 ●住所 〒111-0035 東京都台東区西浅草2丁目26−3 ●公式サイト / SNS ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

  • ほしや | ASAKUSA LOVER

    < Back ほしや 浅草・雷門から徒歩2分ほど、路地を入った場所に店を構える「ほしや」。古民家のような温もりある空間で、旨味を凝縮させた「干物」や「乾物」を主役に据えた創作料理が楽しめるダイニングバーです。 名物の「干物串」や干物をアレンジした「和風ガパオライス」など、ひと手間加えた酒の肴やご飯ものが充実。黒糖焼酎と黒糖で漬け込んだ名物の「ブラックレモンサワー」をはじめ、季節の果実酒や40種類以上のウイスキーなどドリンクメニューも豊富に揃います。カウンター席や小上がり席を備え、昼から夜まで地域の憩いの場として親しまれている頼もしい一軒です。 ●住所 〒111-0034 東京都台東区雷門2丁目13−1 ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/hoshiya2131/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

  • 沖縄酒場 み~や~ぐゎ~ | ASAKUSA LOVER

    < Back 沖縄酒場 み~や~ぐゎ~ かっぱ橋本通り沿いに店舗を構える「沖縄酒場 み~や~ぐゎ~」は、沖縄県出身の店主が手掛ける沖縄創作料理と各種お酒を楽しめる居酒屋です。店内は沖縄の雰囲気を演出した空間となっており、カウンター席やテーブル席を備えています。 料理は、出汁を染み込ませた「ふ〜ちゃんぷる〜」や、外はカリッと中はふわっと揚げた「もずく天」をはじめ、手作りの沖縄料理や独自の創作メニューを取り揃えています。アルコール類は、40種類を超える泡盛のほか、自家製の漬け込み酒、季節ごとに厳選される日本酒などを揃えており、一人での利用からグループでの宴会まで幅広く対応しています。 ●住所 〒111-0035 東京都台東区西浅草2丁目25−12 三富ビル 1F ●公式サイト / SNS https://www.instagram.com/okinawa_sakaba_mi_ya_guwa_/ ●Google マップ (Business Info) Open Google Maps Page Previous Next

CONTACT : ASAKUSA LOVER

取材のご相談、イベント、新店舗、文化・伝統、地域の取り組みなど、「浅草ラバー」への情報提供はこちらから。

Copyright © 2025 Cool Japan TV Inc. All rights reserved.

bottom of page